世界の高校生たちが、若い力と情熱を傾け、腕と感性を競い合う“書の甲子園”「国際高校生選抜書展」の第12回展を来春、開催します。 第11回展には26カ国・地域、53,799人が参加、表彰式には日本・ブラジル・アメリカ・イギリス・ドイツ・ニュージーランドの入賞者が大阪に集まって、国際交流を深めました。これの展覧会が今、大阪市立美術館の地下展覧会室で行われています。(1/27(火)?2/1(日)) 入賞作品を見るとどれも独創的で私の思ってるような書道とはかけ離れているものが多くてすごく興味がわいてきました。 つか、どれもかっこいいなぁ?。外国人の方が書く作品もどれもおもしろいものばかりですね。 今週の日曜までなんで時間が出来たら是非見に行きたいなーって思ってます。
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