Keymap
■カタカナ・ひらがなのキー配列について(1バイトフォント)
ここで作成されているフォントはすべて1バイトのフォントです。カタカナ、ひらがなのローマ字変換はできません。 カナ入力でタイピングしてください。フォントによって多少文字の配列が異なっています。
カナ入力の際には9031.com(http://www.9031.com/)で配布されているKAT Translatorが便利です。変換する際はoptionからLTD-1.0/2.0ASCIIを選んで下さい。STUPID FONTは一部配列が違うので完璧に変換というわけではないですがかなりの割合で正しく変換されます。
・Macintosh(OSX10.4)
システム環境設定の「言語環境」より「入力メニュー」を選択し、「キーボードビューア」にチェックを入れると入力メニューにキーボードビューアが追加されますので使用したいフォントを選んで確認するなどして使用してください。
・Macintosh(OS9以前)
アップルメニューからキー配列を選び、使用したいフォントを選んで確認するなどして使用してください。
エンピツメニューの文字パレット表示でも配列を確認できます。
・Windows(95/98/Me/XP/NT 4.0/2000)
『スタート』ボタン→『プログラム』→『アクセサリ』→『システムツール』の順に選択して『文字コード表』を開いて『フォント』メニューから任意のフォントを選択して確認して下さい。もし、入っていなかったらコントロールパネルからWindowsファイルでインストールをすると入ります。
※Windows 95は『スタート』ボタン→『すべてのプログラム』→『アクセサリ』の順に選択してください。














