How to Install
■フォントのインストールに関して
・Macintosh(OSX)
フォントファイル(Postscript Type1のフォントはフォルダの中にあるフォントスーツケース、Postscriptフォントデータ、True Typeのフォントはフォント スーツケースのみ)以下のところへ入れてください。
ユーザー/ユーザー名(ログインしているユーザー名)/ライブラリ/Fonts
[users/ユーザー名(ログインしているユーザー名)/Library/Fonts]
もしくは
ライブラリ/Fonts
[Library/Fonts]
この2カ所の違いは上の方へインストールするとそのフォントが使えるのはそのユーザー名でログインした時のみとなります。
下の場合はどのユーザー名でログインした場合でもそのフォントを使用する事が出来ます。
・Macintosh(OS9以前)
システムフォルダ内のフォントフォルダにフォントファイル(Postscript Type1のフォントはフォルダの中にあるフォントスーツケース、Postscriptフォント データ、True Typeのフォントはフォントスーツケースのみ)を入れ、再起動して使用してください。Postscript Type1のフォントはアドビタイプマネージャー(Adobe Type Manager / ATM)がないと使用できません。
Mac OS 8.6以前のOSでは標準システムでインストールできるフォント数は128書体以内です。それ以上のフォントをインストールするとフォントが認識しなくなったり、システムエラーの原因に繋がります。Mac OS 8.6以降のOSはインストールできるフォント数は512書体以内と大幅に増えました。
・Windows(95/98/Me/XP/NT 4.0/2000)
『スタート』ボタン、『設定』、『コントロールパネル』の順に選択して『フォント』フォルダを開いてください。
※Windows XPでは『スタート』ボタン→『コントロールパネル』→『デスクトップの表示とテーマ』の順に選択し、『関連項目』から『フォント』を開きます。『ファイル』メニューから『新しいフォントのインストール』を選択します。『フォルダ』リストから追加するフォントを選択して『OK』をクリックします。また一覧に表示されているフォントをすべて追加するには『すべて選択』、『OK』の順にクリックしてください。の『フォント』を選択してファイルメニューより『新しいフォントのインストール』を選択してフォントをインストールして使用してください。
※使用されるアプリケーションやOSのバージョンによっては、フォント表示が正確に行われない場合があります。 ご了承ください。














