[Tips] widgetのテンプレート
RGM-79Cの中に含まれているwidgetはカレンダー、最近のコメント、タグクラウド(サイドバー)、Technorati Searchです。
他のwedgetを適用する方法を紹介します。
この投稿の続きを読む »
RGM-79Cの中に含まれているwidgetはカレンダー、最近のコメント、タグクラウド(サイドバー)、Technorati Searchです。
他のwedgetを適用する方法を紹介します。
この投稿の続きを読む »
Movable TypeテンプレートRGM-79Cはテンプレートファイルの1箇所だけ書き換えることでカラムの表示位置を変更することが出来ます。
対応:インデックス、各アーカイブ。
システム部分は1カラム固定です。
この投稿の続きを読む »
xoopsで使用できるbbcode。便利なのは便利なんだけど太字表現の[ b ]を適用すると<b>タグが適用されるので余り使いたくないのが本心。
この投稿の続きを読む »
zen cartの管理画面、自分の環境では商品登録画面の提供可能日をカレンダーから指定しても登録後うまく反映されないので反映されるようにするための方法。
admin/includes/modules/update_product.phpの28行目
$products_date_available = (date('Y-m-d') < $products_date_available) ?
$products_date_available : 'null';
をコメントアウト。
Flash MX 2004のFLVファイルを再生させて再生終了後に何か処理を行いたい場合FLVの再生時間を調べておき、その時間が経過すれば処理をするって方法しかないようです。
FLVファイルが1つしかない場合はこの方法でも大丈夫なのですが複数のFLVを再生させたい場合等ではこの方法だと無理があります。
NetStream クラスのイベントハンドラにはFLVの再生が終了したと知らせるものがないためです。
Flash Communication Serverの方には終了を知らせるイベントハンドラがあるようですがタイムラグが生じるようです。
解決方法としてはメディアコンポーネント(flash professionalのみ)のMediaPlayback コンポーネントを使用する方法があります。
ステージ上にMediaPlayback コンポーネントを配置してインスタンス名(例:hoge)を付け、
hoge.setMedia("hoge.flv","FLV");
として、続けて
var hogeListener:Object = new Object();
hogeListener.complete = function(){
再生終了後行いたい処理
}
hoge.addEventListener("complete",hogeListener);
とすれば再生終了後の処理を設定する事が出来ます。
FlashMX2004でFLVファイルやmp3ファイルを気軽に扱えるようになるメディアコンポーネントですが、いざ使うとなるとインターフェイスが邪魔だったりします。
この投稿の続きを読む »
zen cartを使用したオンラインショップにオリジナルのテンプレートを作成したり元からあるテンプレートの一部を改造したい場合など、元からあるテンプレートはそのままにしておいた方が失敗した時など便利です。
まず、includes/templatesの中に新しいディレクトリ(フォルダ。以下ディレクトリ)を作成します(例:custom。以下このディレクトリを「custom」ディレクトリと呼びます。)。ディレクトリ名は半角英語でスペース無しで作成した方がいいでしょう。
次にこのディレクトリの中に改造したいファイルを置くディレクトリを作成します。ディレクトリ名は「template_default」ディレクトリの中のディレクトリ名と同じ名前にします。
例えば、スタイルシートを適用させたい場合なら「css」ディレクトリに入っている「stylesheet.css」がスタイルシートファイルなので、
「custom」ディレクトリの中に「css」ディレクトリを作成し、その中に「stylesheet.css」を置きます。
このように変更したいファイルだけを作成していきます。ファイルの置き場所は「template_default」ディレクトリを参考にするといいでしょう。
次に、管理画面のメニューにある「追加設定・ツール」から「テンプレートの設定」を選び、先ほど作成した「custom」があると思いますのでそれを選択し、更新ボタンを押してください。
このように変更したいファイルだけを作成し適用させる方法をzen cartではover rideと呼びます。
over ride機能は「languages」でも同じように機能します。
zen cartは高機能ゆえに設定メニューの項目もかなり多くてどこに何があるのか分からなくなりがちです。
zen cartのカテゴリボックスの商品数表示設定は管理画面の「レイアウト設定」のところでなく何故か「ショップ全般の設定」の真ん中らへんにあります。
前回MediaPlaybackを使用すると書いたのですがMediaPlaybackだと映像の大きさや位置、コントローラーの位置を細かく調節したい時に不便なのでMediaDisplayとMediaControllerを使用してassociateDisplay()でMediaDisplayとMediaControllerを連携するようにしました。
この投稿の続きを読む »