httpsサーバでセキュリティ警告を出さない方法
windows ieでswfファイルを貼り付けたhttpsサーバにアクセスしたときに「このページには、セキュリティで保護されている項目と保護されていない項目が含まれています」と警告される場合があります。
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Flash MX 2004のFLVファイルを再生させて再生終了後に何か処理を行いたい場合FLVの再生時間を調べておき、その時間が経過すれば処理をするって方法しかないようです。
FLVファイルが1つしかない場合はこの方法でも大丈夫なのですが複数のFLVを再生させたい場合等ではこの方法だと無理があります。
NetStream クラスのイベントハンドラにはFLVの再生が終了したと知らせるものがないためです。
Flash Communication Serverの方には終了を知らせるイベントハンドラがあるようですがタイムラグが生じるようです。
解決方法としてはメディアコンポーネント(flash professionalのみ)のMediaPlayback コンポーネントを使用する方法があります。
ステージ上にMediaPlayback コンポーネントを配置してインスタンス名(例:hoge)を付け、
hoge.setMedia("hoge.flv","FLV");
として、続けて
var hogeListener:Object = new Object();
hogeListener.complete = function(){
再生終了後行いたい処理
}
hoge.addEventListener("complete",hogeListener);
とすれば再生終了後の処理を設定する事が出来ます。
FlashMX2004でFLVファイルやmp3ファイルを気軽に扱えるようになるメディアコンポーネントですが、いざ使うとなるとインターフェイスが邪魔だったりします。
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前回MediaPlaybackを使用すると書いたのですがMediaPlaybackだと映像の大きさや位置、コントローラーの位置を細かく調節したい時に不便なのでMediaDisplayとMediaControllerを使用してassociateDisplay()でMediaDisplayとMediaControllerを連携するようにしました。
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Flash MX 2004でXMLを読み込み、CDATAで囲んだタグがtextFieldで表示した時にすべて実体参照になってしまう場合があります。
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