「超ライトオタク」まとめ

匿名ダイアリー(増田)はなんかずれてるように思うんでもう読まないことにする。

自分がすごいと思ってるのはカオスさなんですよ。
色んなもの(ジャンル)をぶち込んだヤミ鍋みたいな雑多さ。
それと来てるお客さんの生み出す熱。
それが混ざり合ってさらにカオスな空間になってる。

技術とかどうでもいいんですよ。
技術がすごい=面白いわけじゃないし(もちろん例外もある)。

まだテクノとかハウスが細分化する前って一つのパーティーで色んな人が出てたりしてたんですよ。
電気のライブと人間ポンプのおじいちゃんが同じパーティーに出たり。キックボクシングがあったり。
今の状態ってそのノリに近い感じのカオスなんですよ。そう言う訳の分からない場から生まれる熱が面白いと感じてるわけで。

細分化していった結果音楽的な向上はあったのかもしれないけどそれに反比例していってカオス度は薄まっていったように思います。

でね、他の人はどうか知らないけどそう言う突発的なカオスがすごく好きなんですよ。
時間が経てば区画整理されて棲み分けが出来てしまうのが予想されるからこそ今起こってることを貪欲に楽しみたいのです。

後追いしてもカオスが生み出す熱というものは絶対体感できないから。
と言うことでこの話題はコレで終わりにしたいと思います。

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